創業から半世紀(50年)の営業を目指しますが!

平成元年創業 令和3年は32周年を迎えます。オヤジ年齢62歳 あと18年で継続50年です!

 

会社は第2創業へ舵を切り 

車美容業へ進み若い人たちが育ちつつありますが 元祖タイヤ専門店イマージン

は・・・・・・・アナログのままシーラカンス的なタイヤ屋として運営しています。

 で、どうする?    まだよく判りません!  

 

 

  1989年(平成元年)から2039年(令和21年)の50年間の営業を目指して!

 

2039年の社会はどうなっているか? 

         自動車は全てE車の可能性大! タイヤ屋は生き残っているかも?

         空飛ぶドローンカーならば   タイヤ屋は廃業しているかも?

         

80歳になる予定のオヤジは?

         現役で働いている? 既にこの世にいない? 認知症になっている?

 

50年の風雪に耐えた店舗は?

         今のまま稼働している? 地震や巨大台風で倒壊している?

 

未来はわかりません? でも今以上に幸せになっている、感じているとしたなら 喜ばしいことです!

 

         



経営者として 最も難しいこの課題に直面することは判っていて理解していましたので 10年前に引き継ぎ可能なノウハウがあるキーパー専門店を開業し その事業化に取り組んできました。

 

しかし 祖業である小さなタイヤについては「やれるだけやる!」ということしか考えていませんでしたが やはりここも考えていかねばなりません。 色々な誘いやアドバイスを参考にしながら みんなが 幸せの道を歩けるように 未来の可能性を切り拓いていこうと 思っています。